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仕事情報

オーストラリアでの仕事情報は、現地の無料日本語情報誌、日本食料品スーパー、日本食レストラン、留学センターの掲示板などで収集できます。また、友達からの口コミ情報や紹介で仕事を探す人も少なくはないようです。

パートタイム ピッキング

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パートタイム

オーストラリアでのアルバイト先は、日本食レストラン、日系旅行会社、お土産屋などが多いようです。顧客が現地オーストラリア人の場合は、日常英会話以上の英語力が必要になりますので、語学学習を終えてからの方が就職には有利でしょう。

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ピッキング

日本では滅多に体験できないピッキング。農場で、野菜や果物のピッキング(収穫)や 屋内での パッキング(箱詰め)の仕事、その他ブドウの木の 枝の剪定、苗作り・苗植え、雑草抜きなどのフィールドワークと呼ばれる仕事もあります。 体力勝負の仕事ですが、色々な国から集まった人達と、仕事を通じての文化・言語交流が盛んになり、友達の輪を広げるチャンスでもあります。そして、ワーキングホリデーの方は、3ヶ月以上ファームで働くと、セカンドワーキングホリデービザ(1年ビザを延長できる)を取得できる権利があります。

ピッキング

お勧めのピッキング・スポット

* Stanthorpe (ブリスベン市内から車で約3時間)
* Dirranbandi (ブリスベン市内から車で約3時間)
* Bunderbarg (ブリスベン市内から車で約5時間)
* Mildura (ビクトリア州)
* Margaret River (西オーストラリア州)
* Darwin (ノーザンテリトリー)

季節や天候により、求人数が変動するので、早めのファームへの問い合わせと予約が必要です。ISCオーストラリアでは、担当者に直接予約をとり、交通機関の予約も合わせて行っています。お気軽にお問い合わせ下さい。

ワーキングホリデーの方の間で大変人気の仕事が、「ピッキング」です。ピッキングと言っても、農場での果物や野菜の収穫の仕事のほか、屋内での梱包作業(パッキング)、苗作り・苗植え、雑草抜きなどのフィールドワークと呼ばれる仕事もあります。

ピッキングをするときの留意点**

ピッキングの仕事に応募する際、基本的には、就労可能なビザ(ワーホリや労働許可のついた学生ビザなど)と、タックスファイルナンバー(TFN:納税者番号)が必要になります。お給料が手渡しのファームもありますが、週払いで銀行振り込みの場合も多いので、オーストラリアの銀行口座を開設しておくとよいでしょう。お給料は、時給制と出来高制があります。時給制の場合、$10$15ぐらいが相場のようです。出来高制の場合、1バケツ何ドル、もしくは1kgで何ドル、といった形で決められます。時給制の方が、働いた時間分必ずお給料がもらえるので、収入が安定していると言えるでしょう。それと、帽子・サングラス・日焼け止めクリームは、ピッキングの際の必需品です。オーストラリアの日差しは大変強く、特にクイーンズランド州は「皮膚癌の発症率が世界で最も高い地域」でもあります。ですので、日焼け止め対策は絶対に怠らないでください。

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